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とうきょうスカイツリー駅

東京スカイツリーや東京ソラマチの玄関口の駅としてリニューアルオープンした東武伊勢崎線業平橋駅。それが路線は東武スカイツリーラインという愛称がつき、駅名もとうきょうスカイツリー駅と生まれ変わりました。

とうきょうスカイツリー駅、かつての様子はこちらで
【関連記事】
2009.8.8 東京スカイツリー

2011.1.6 東武伊勢崎線 業平橋駅

平成21年8月、スカイツリー建設中の様子。線路の上まで落下物防止の大きな屋根が覆っていました。当時はまだ乗降客も少ない寂しい駅でしたが。。。

現在の様子です。屋根は膜屋根になりホーム上が明るくなりました。
 

駅名表示は、列車の発車時間が表示される物に。駅名が長いから表示機も大きいのかな。

ホーム下のコンコースも広々と、かつての印象がなくなりました。

駅前の様子。スカイツリーの工事の進捗と共に次第に賑やかに。

スカイツリー展望台からの様子、周囲もあわせて発展していきますように。

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[ 2012年05月31日 08:38 ] カテゴリ:駅探訪~東京23区 | TB(0) | CM(0)

東京ソラマチ

スカイツリーの展望台から下界に降りてきました。スカイツリーの足元にオープンした商業施設「東京ソラマチ」へ。

約300の店舗や水族館、プラネタリウムもある施設の延床面積は 約23万㎡。増築当初日本最大の売り場面積を誇った東武百貨店池袋本店の延床面積は14万㎡弱でしたから、東武鉄道としてはかなりの投資です。

 

西側、東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅側の様子です。

東側、地下にある東武スカイツリーライン、東京メトロ半蔵門線、京成押上線、都営地下鉄浅草線の押上駅からも改札口から建物地下で直結しています。

東京ソラマチ1階の下町チックな「ソラマチ商店街」は、ソラマチの玄関口ということもあって大混雑。

店舗の中には観光客目当てではなく、日常の食生活に直結するお店も。最近、関東では色んな商業施設にトリオでの出展が目立つ精肉の「ニュークイック」、鮮魚の「魚力」、野菜・果物の「澤光青果」がソラマチにも揃って出店。まわりの商店街がスカイツリーに喜んでいるうちに、大規模なショッピングセンターも作ってしまいました。

下の写真は平成21年(2009)8月7日の様子。スカイツリーは100mちょっとまで建設が進んでいましたが、その周辺はまだまだ。

平成22年(2010)9月26日、まだこの時点でもとうきょうスカイツリー駅(当時業平橋駅)前はだだっ広い空き地。現在は建物に覆われて外からは見えないスカイツリーの足元も当時は丸見えでした。このときで470m。
 

スカイツリーの南側に流れる北十間川も親水スペースでき、きれいになりました。こうしてみるとあっという間に出来てしまったんですねまいった顔
 

次回からソラマチ内の施設や店舗の一部をちょっとだけご紹介。

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[ 2012年05月30日 22:36 ] カテゴリ:お出かけ | TB(0) | CM(0)

ライトアップ「粋」

19時から始まるライトアップ。この日は江戸の心意気の「粋」でした。

やはり点灯する瞬間が注目です目
次回からは、タワーに昇らなくても色んな施設やお店が盛りだくさん、東京スカイツリータウンの色々な場所へ。次回に続きます。

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[ 2012年05月29日 07:51 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

東京スカイツリー その2

450mの天望回廊から350mの天望デッキに戻ってきました。

100mだけ地表に近づいたけど眺望は相変わらずダメダメ悲しい顔。隅田川に架かるX字の歩行者専用の桜橋。

錦糸町方向。

真下の押上方面。

今回、レストランは予約できませんでしたので、カフェでソフトクリーム。
 

みんなワーワー大騒ぎをしていたガラス床。かなり吸い込まれる感じです。
 

では下界に、次は冬の空気が澄んでいる時にでも。。。

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[ 2012年05月28日 07:38 ] カテゴリ:お出かけ | TB(0) | CM(0)

よりによって曇天~東京スカイツリー

オープンして間もない金曜日、東京スカイツリーの展望台に上って参りました。しかしよりによって曇天(涙)。。。

チケットカウンターでチケットを受け取って。

まずは一つ目の展望台、天望デッキへのエレベータ。エレベータ内の壁はなんとも絢爛な鳳凰の模様。複数あるエレベータそれぞれ模様が違うそうです。

350mの天望デッキまで最高分速600mで上昇、あっという間に到着まいった顔
 

急いで更にその上の天望回廊へ。今度のエレベータは前の扉と後方の天井ががシースルーです。
 

天望回廊です。エレベータを降りてから最高到達点まではスロープになっています。

スカイツリーの展望スペースとしては最高点451.2m「ソラカラポイント」。背後からLEDで窓に文字が映し出される小ワザが施されています。
 

450mからの眺めです。まずは隅田川の上流方向。

都心の方向、両国国技館がうっすらと。

真下、下の半円が展望デッキの屋根。

次回にリベンジですな。

スカイツリーの展望台から見る光景ってどんな感じ。。。。?
う~ん、大阪の伊丹空港に南東側から着陸する際に窓からみえる東大阪付近の街に似てるかも(爆)。

2、3年前はまだこの様な感じでした。
【関連記事】
2009.8.8 東京スカイツリー

2010.9.27 スカイツリー@2010.9.26

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[ 2012年05月27日 10:00 ] カテゴリ:お出かけ | TB(0) | CM(0)

レストラン ル・ジャルダン

世田谷美術館に隣接するフランス料理のレストランです。
 

オードブル、そしてメインの魚料理はイトヨリダイのポアレ
 

おもての砧公園の緑が心をなごませます。

レストラン ル・ジャルダンホームページ http://www.setagaya.co.jp/le_jardin/index.php

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[ 2012年05月25日 08:00 ] カテゴリ:グルメ~都内 | TB(0) | CM(0)

世田谷美術館

砧公園内にある世田谷区立の美術館です。木々に囲まれ、区立の美術館の中でも一際、自然に囲まれた素敵な空間の中にあります。

開館は昭和61年(1986)、建物の設計は皇居・吹上御苑の新御所、衆議院議長公邸、品川区旗の台の香蘭女学校などを手がけた内井昭蔵。この作品で日本芸術院賞を受賞しました。



美術館の周囲の緑の中には多くの彫刻も展示されています。
 

世田谷区もバブルがはじける前にいいものを建ててくれました。

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[ 2012年05月24日 07:37 ] カテゴリ:建築探訪~その他(美術館・博物館) | TB(0) | CM(0)

砧公園

東京都世田谷区の都立砧(きぬた)公園です。
紀元2600年記念事業として都市計画決定された大緑地が前身で、戦時中は防空緑地、戦後は都営のゴルフ場でした。

開園は昭和32年(1957)、約39万平方メートルもある園内は広い芝生の広場や樹林、野球場、フットサルコート、サイクリングコースと見所、遊び所盛り沢山なので、写真はほんのさわりだけ。

 
 
 
 

訪れたのは20年ぶりかな。。。 

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[ 2012年05月23日 07:48 ] カテゴリ:お出かけ | TB(0) | CM(0)

金環日食

サーバーが混んでいたのでアップが遅れてしまい、今更ですが。。。

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[ 2012年05月22日 19:00 ] カテゴリ:yukimi's blog | TB(0) | CM(0)

岡本太郎のある空間2@高津駅

神奈川県川崎市高津区、東急田園都市線の駅です。駅前の通りは府中街道、改札口は通りからちょっと入ったところにあります。
  
 

線路は複々線、両脇が田園都市線、中央の2本が大井町線です。ホーム屋根は膜屋根になっており、支柱が根元から弧を描くような構造になっているのが特徴です。
 
 
 

ホームへの階段横に展示されているのは、岡本太郎作「高津」のレプリカです。
昭和63年、高津区民祭15周年記念事業として開催した岡本太郎展に合わせて、高津生まれの岡本太郎氏が作成したものです。

岡本太郎が作品に寄せたコメントによると・・・。

清らかな多摩川の流れ、
遠く、大山詣りの人々を惹きつけてそびえる山。
そして一筋の往還。
ながい歴史、生活の厚みがそこに象徴されている。
高津は母、岡本かの子の故郷だ。
私にも幼時からの濃い思い出がある。
まだ橋の架かっていなかった多摩川を母と一緒に渡し船に乗って
越えて行くと、いま「かの子碑」の建っている二子神社の下の河原に
親戚の人たちが揃って迎えに出て手を振っていた。
その光景が今でも嬉しく思い出される。
この絵は私の心に凝縮された、懐かしいふるさと高津である。

地名を芸術にしてしまうとは。。。。

【岡本太郎のある空間 関連記事】
2011.2.4 岡本太郎のある空間@渋谷駅

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[ 2012年05月20日 11:17 ] カテゴリ:駅探訪~神奈川・伊豆 | TB(0) | CM(0)

ヤオコー川越美術館 (三栖右嗣記念館)

川越氷川神社の裏手、新河岸川を越えたところにある美術館です。

川越駅前に本社があるスーパーマーケットチェーンのヤオコーが平成22年(2010)の創業120周年記念事業として今年の3月に開館させました。

コレクションは洋画家・三栖右嗣の油絵、リトグラフなど151点。

美術館の設計は伊藤豊雄。外観はコンクリートのままの超シンプルなデザインですが、建物の中はエントランス、展示室2室、ラウンジの4つの部屋に分けられています。

建物の周囲は極めて浅い池を配し、水の上に浮かんでいるかのようです。

今年、私がみた桜で一番美しかったのは、ラウンジに展示してあった三栖右嗣作『爛漫』に描かれた桜かも。美術館ホームページTOPにも載っています、是非実物を観て頂きたい。。。。

ヤオコー川越美術館ホームページ http://www.yaoko-net.com/museum/

埼玉県川越市氷川町109-1
JR川越線・東武東上線川越駅より、西武新宿線本川越駅より
東武バス埼玉医大・上尾駅西口・平方・川越運動公園行きで宮下町バス停下車

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[ 2012年05月16日 07:35 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

川越氷川神社

川越 氷川神社  (川越駅、本川越駅より東武バス 宮下町バス停下車すぐ) 
〈御祭神〉素戔嗚尊、奇稲田姫命、手摩乳命、脚摩乳命、大巳貴命

川越の市街地の北に鎮座する川越の総鎮守です。
欽明天皇2年(541)、 武蔵野国造が大宮の氷川神社より分祀、奉斎しました。また昭和23年(1948)に境内より祭祀用の石剣が発掘され、創建年代が伝承の通りであることが立証されました。

本殿は嘉永2年(1849)に川越藩主 松平斉典の寄進により建立されたものです。
 

境内地下にある水脈から湧いている御神水。この御神水が流れる小川に、紙でできた人形に息を3回吹きかけ撫て流すと穢れが祓清められるそうです。
御神水の横にある岩は「戌岩」。たしかに姿が戌に似ています。妊婦さんが撫でると安産になるそうです。

川越氷川神社は縁結びの神様として有名です。これは御祭神に2組の夫婦の神様(手摩乳命・脚摩乳命と素戔嗚尊・奇稲田姫命、ちなみに奇稲田姫命は手摩乳命・脚摩乳命の娘です)が鎮座しているからです。

鳥居前の建物は氷川会館。神社隣接の結婚式場として大変人気だそうです。

川越氷川神社ホームページ http://www.hikawa.or.jp/

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[ 2012年05月15日 08:06 ] カテゴリ:百寺社巡礼~埼玉、栃木、群馬 | TB(0) | CM(0)

喜多院

星野山無量寿寺喜多院 
西武新宿線本川越駅徒歩15分、JR埼京線・東武東上線川越駅徒歩20分またはバス喜多院バス停下車

創建は天長7年(830)、淳和天皇の命で円仁(慈覚大師)によります。当初は無量寿寺という寺号で北院、中院、南院がありました(南院は明治時代に廃寺)。鎌倉時代に入ると伏見天皇が尊海僧正に命じ関東天台宗の本山となりました。

慶長4年(1599)、徳川家の尊崇が厚かった天海僧正が住職として入寺し、寺号を喜多院と改めました。以後も徳川家に厚く保護され隆盛しました。
慈恵堂は川越大火の翌年、寛永16年(1639)にいちはやく再建されたもの。
 

慈眼堂は天海僧正をおまつりします。7世紀頃につくられた古墳の上に建てられています。

鐘楼門。2階の前面には龍、後ろには鷹の彫刻が彫られています。建てられた年代は不明ですが、寛永10年(1633)に門の背後にある慈眼堂の地にあった東照宮の門として鐘楼門が建てられたという記録があります。
  

遠州流の庭園も見事です。奥まで行きたいな。
  
 
 

五百羅漢は天明2年(1782)から文政8年(1825)にわたって建立されたもので、538体の石仏が鎮座し、様々な表情・ポーズをしています。
 

深夜、羅漢の頭を撫でると一つだけ温かいものが必ずあり、それは亡くなった親の顔に似ている、という伝承が残ります。
 

喜多院ホームページ http://www.kawagoe.com/kitain/

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[ 2012年05月14日 16:25 ] カテゴリ:百寺社巡礼~埼玉、栃木、群馬 | TB(0) | CM(0)

埼玉りそな銀行 川越支店

蔵造の商店が並ぶ川越一番街の中、一際目立つ塔屋を持つ高い建物があります。

建物は大正7年(1918)に竣工した八十五銀行本店。その後埼玉銀行となり、現在でも埼玉りそな銀行川越支店として現役の店舗として活躍しています。

設計は保岡勝也。三菱社(現三菱地所)勤務時は丸の内オフィス街の設計にも携わりました。川越には保岡勝也設計の建物がこの建物を含め4つの建物があり3つが現存しています。

休日だったので店内が見れなかったのが残念。

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[ 2012年05月13日 09:14 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

時の鐘

川越の街のシンボル、「時の鐘」です。
初めは寛永年間、川越藩藩主 酒井忠勝によって建設されたといわれています。その後川越市街の大火によりたびたび鐘楼は消失されましたが、現在の鐘楼は4代目、明治26年(1893)に起きた大火の翌年に再建されたものです。

木造で3層のやぐらで高さは約16メートル、機械仕掛けになりましたが現在でも午前6時・正午・午後3時・午後6時に鐘が鳴ります。

鐘楼の下をくぐった先には薬師神社という小さな神社があります。創建当初は常蓮寺というお寺でしたが、明治維新後に神社となりました。御本尊の薬師如来立像は行基の作といわれてます。

鐘楼の足元もなんとなく鳥居のような感じです。

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[ 2012年05月12日 10:48 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

川越一番街

埼玉県川越を訪れました。

東武東上線・JR埼京線川越駅から2キロほど北側にある川越一番街商店街。江戸の風情を感じさせる蔵造りの町並みが残っていおり、連休中のとある日、大賑わいでした。
 

江戸時代や明治時代に大火に見舞われた川越はでは耐火性に優れていた土蔵が商人達に見直され、次々に蔵造りの店舗が建築され、明治末期には現在のような蔵造りの町並みが出現し、最盛期には100軒以上の蔵造り商家が軒を並べていたそうです。
 

電線は地中化され美観を損ねない工夫が。
 

次回からも川越のお話です。

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[ 2012年05月09日 08:06 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

東急プラザ表参道原宿

まさか東急プラザがあの交差点前に。。。。
 

というのが、第一印象でした。東急プラザは東急不動産が手がける都市型の商業施設ですが、大田区民の私には東急プラザといえば蒲田の駅ビルで屋上には小さな観覧車があるイメージしかなかったのに。。。。

 

デザイン設計には、若手の建築家である中村拓志氏。明治神宮の杜や表参道の欅並木に馴染むように建物に多くの木々を配しています。

 
 

飲食店は6階にスタバ、店舗前のオープンテラスは原宿の一等地としてはもったいない憩いの空間に仕上がってます。7階にはbillsが、とうとうbillsも国内4店舗目です。
 

6階のテラスから南方向の眺め。けっこう住宅などの低層な建物がまだ多いんですね。

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[ 2012年05月07日 14:16 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

ヒカリエで銀座線1000系を撮り鉄

4月26日に開業した渋谷ヒカリエ。東急百貨店東横店3階内にある渋谷駅を出発、到着する東京メトロ銀座線の絶好の撮影ポイントがあちらこちらに出来ました。

9階から。4月にデビューした1000系、アルミ車体全体がカラーラッピングされ、遠くからでも目立ちますね。

4階。オススメはガラス越しではなく、鉄製のフェンスの穴から。 

3階。ほぼ線路と同じ高さ。
 

いずれ銀座線のホームはこの写真に写っている東口広場の上 辺りに移転の計画です。

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[ 2012年05月04日 19:57 ] カテゴリ:乗り物~鉄道 | TB(0) | CM(0)
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