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おしなりくん

スカイツリーの建っているちょうど真南くらいの位置、浅草通りの歩道にある「おしなりくんの家」。

スカイツリー近隣の押上・業平橋地区の商店会により誕生したゆるキャラ「おしなりくん」。この辺りで歌を詠み、地名や橋の名前にもなった平安時代の歌人在原業平をモチーフにしています。着ぐるみの動くおしなりくんに会えなくても、おしなりくんの家には常時、大きなおしなりくんの人形があり記念撮影ができます。

これからも色んなグッズが誕生して、ロイヤリティーがっちりですね。

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[ 2010年09月28日 07:28 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

スカイツリー@2010.9.26

浅草橋のシモジマに行ったら臨時休業だったので、浅草や業平橋・押上界隈まで足を伸ばし、久々に東京スカイツリーを見てみました。

まずは東武鉄道浅草駅近く隅田川のほとりから。
 
 

業平橋界隈から。北十間川の護岸もリニューアル。
 
 

ブログFrom Basshead For のBassmanさん好きな重機の写真。クレーンも小さく見えます。
 
 
 

以前記事にした時は105m。【関連記事】2009.8.8 東京スカイツリー  現在、470m。

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[ 2010年09月27日 07:28 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

満月の夜

おとといは十五夜、そして昨日は満月。
恵比寿ガーデンプレイスの広場では、キャンドルを使ったモニュメントが点火されていました。

 
 

荒天なので、ローソクの灯が消えるたびに何度も点灯させていました。

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[ 2010年09月24日 07:31 ] カテゴリ:季節~秋 | TB(0) | CM(0)

川崎市市民ミュージアム

等々力緑地内にある川崎市立のミュージアムです。チタン鋼のドーム状の屋根が特徴です。
 

昭和63年開館の複合文化施設として「都市と人間」という基本テーマを掲げています。
 

館内は美術館的要素と多摩川や古くからの街道筋とともに歴史をたどった川崎市の郷土博物館の両面をもった構成。
 
 

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ミュージアム前の広場の鉄の塊はオブジェではなく、トーマス転炉。川崎市に製鉄所をもつNKK(現JFEスチール、旧日本鋼管)からの寄贈です。高さ約7.6m、重さ約60トンあります。
 

昭和12年(1937)に導入され、翌年から昭和37年(1962)まで稼動していました。炉の前の説明パネルで創業当時の写真がみられます。

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川崎市市民ミュージアム(HP) 
神奈川県川崎市中原区等々力1-2
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)  
休館日  月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日(土・日の場合は開館)、年末年始

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[ 2010年09月22日 07:47 ] カテゴリ:建築探訪~その他(美術館・博物館) | TB(0) | CM(0)

等々力緑地沿いの道路

等々力緑地沿いの道路です。

古くから等々力と呼ばれたこの地域は多摩川が蛇行する氾濫原で、東京都世田谷区等々力と神奈川県川崎市中原区等々力の多摩川をはさんだ二つの等々力は、もともとは一つの地域でした。多摩川の流路の変更で分断され、神奈川側は1912(明治45)年になって神奈川県橘樹郡中原村に編入されるまでは東京府荏原郡玉川村の飛び地になりました。

この緑地南側の周回道路は、かつての堤だったようですが、かなりのS字カーブです。片側は公園で土地があるのだから真っ直ぐ作ればいいと思うのですが。。。

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[ 2010年09月21日 07:32 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

等々力緑地

神奈川県川崎市中原区等々力にある約43.6㎡の公園です。

等々力といえば、Jリーグ・川崎フロンターレの本拠地である等々力陸上競技場。この日は市内の高校生が陸上競技を行っていました。
 

他にも硬式野球場、テニスコート、サッカー場、プールなどのスポーツ施設がたくさんあります。

サッカー場の背後は屋内競技やイベントに使用出来るとどろきアリーナと、川崎市市民ミュージアム。

もともと等々力緑地は多摩川の河川敷で、昭和8年(1933)から東京横浜電鉄(東急電鉄の前身)が建築資材として東京方面に出荷するために砂利の採掘を行っていました。昭和11年(1936)からは採取が全面禁止され、多摩川の伏流水と雨水がたまって池になり、東横池と呼ばれていました。

その後、この一帯を川崎市が買収し埋め立てて公園として整備しました。現在は、3.3万㎡、水深6mの大きさの池がひとつあり、昭和46年(1971)よりヘラブナなどが放流され、釣り池として利用されています。

スポーツ施設のほか園内には緑も豊富です。

野鳥もたくさん集まってくるそうです。

イチョウの葉が黄色くなる秋や満開の桜並木がキレイな春など、四季折々楽しめます。

交通手段は
JR南武線・横須賀線、東急東横線・目黒線武蔵小杉駅から
川崎市営バス「溝05、杉40」系統(1番のりば)、東急バス「溝02」系統(2番のりば)で「市営等々力グランド入口」または「市営等々力グランド前」で下車です。くれぐれも東京都世田谷区の東急大井町線等々力駅からは絶対に行けませんのでご注意を。

 

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[ 2010年09月20日 07:29 ] カテゴリ:お出かけ | TB(0) | CM(0)

小杉神社

小杉神社  (東急東横線・目黒線新丸子駅徒歩20分)
〈御祭神〉天照皇大神、日本武尊

神奈川県川崎市中原区、Jリーグ、川崎フロンターレのホーム、等々力陸上競技場のある等々力緑地に面した場所にある神社です。

小杉神社は、武蔵風土記稿によると『この社は正徳(1711~16年)の頃までは村のはずれ多摩川の傍にありて、則村内成就院の持ちなりしが、多摩川の岸欠崩れ其の地を失いたれば、神明の社に合わせ祭れり』とあります。小杉神社という名称は昭和26年(1951)に杉山神社、神明神社及び総社権現の三社を合祀した際に名づけられたそうです。

御神木の大ケヤキは樹齢150年。

この日は例大祭の日。神楽殿も雨戸をあけて準備中です。

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[ 2010年09月19日 08:52 ] カテゴリ:百寺社巡礼~神奈川、伊豆 | TB(0) | CM(0)

小杉 西明寺

龍宿山金剛院 西明寺(東急東横線・目黒線新丸子駅徒歩12分)

その中原街道がクランク状にカーブする正面から参道が伸びるのが西明寺です。参道入口、写真の左側に小杉御殿の表御門がありました。

参道は本道に向かってまっすぐ、ちょっと小ぶりですがまずは仁王門が。

創建は奈良時代、元は川崎市宮前区の有馬にあったが、同じく中原区木月の金剛院と合併し、小杉の地に移転しました。
鎌倉時代は高津区野川の影向寺(旧養護寺)の末寺で、影向寺が聖武天皇の勅願寺であったため、北条時頼が影向寺とともに幾度も参拝し、その際に西明寺の再建に務めたことから、北条時頼時頼が中興開山と言われています。山門の門にも北条氏の三つ鱗の紋が。

かつては門跡寺院醍醐三宝院の末でしたが、明治初期以降真言宗智山派に属しています。

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[ 2010年09月18日 10:44 ] カテゴリ:百寺社巡礼~神奈川、伊豆 | TB(0) | CM(0)

小杉御殿

川崎市中原区小杉御殿町には、中原街道前に町名の通り「小杉御殿」という徳川将軍家の宿泊施設がありました。
江戸時代初期にはまだ東海道は整備されておらず、中原街道が江戸と西方を結ぶ主要な街道で、小杉御殿は、江戸時代初頭の慶長13年(1608)に造営。 徳川家康も江戸と駿府との往還や鷹狩の際の宿営地として用いました。

御殿の敷地はおよそ約4万㎡。広大な敷地に表・裏御門をはじめ主殿・蔵屋敷・御賄屋敷・御殿番屋敷などが建立ち並んでいました。
中原街道は表御門前でクランク状に曲がっています。これは御殿の背後の多摩川や御殿周辺のお寺もあわせて御殿の守りを固めるためです。

現在の中原街道も古地図の通り、小杉御殿表門前でクランク状にまがっています。道幅が狭いので歩行者や二輪車の通行には要注意な場所です。上の古地図の番号と矢印は以下の写真を撮影した位置と撮影した方向を示しています。

①西明寺参道側から中原街道を見たところ。

②表御門前のカーブから南方向をみたところ。

③南側のカーブから表御門方向をみたところ。

小杉御殿は東海道が整備されると、次第に使用されなくなり万治3年(1660)に廃止されました。

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[ 2010年09月17日 07:29 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

小杉陣屋町 石橋醤油店

中原街道は、丸子橋を渡り、神奈川県川崎市に入るとすぐにY字路の丸子橋交差点。左側は武蔵小杉、日吉方面、右側が道幅は片側1車線と狭くなりますが引き続き中原街道が続きます。

そんな道すがらにちょっと古めのレトロな建物が。。。 中原区小杉陣屋町の石橋醤油店は、明治3年(1870)創業。「キッコー文山」の商標で近隣や横浜、東京方面にまで醤油や味噌を販売していました。

明治の頃は丸子の渡しの船頭が「お前のところのお客のために船を出すようなもの」と言うほど繁盛していたそうです。現在一部残っている土蔵が見られますが、最盛期は大きな樽を据えた醸造工場や蔵が立ち並んでいたそうです。

土蔵の窓には「文山」のマークが。

時代の流れと共に井戸水は汚れ、大豆や小麦も地元のものが取れず、採算に合わなくなり昭和26年(1951)に製造販売をやめたそうです。

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[ 2010年09月16日 07:33 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

今年もサボテンの花

だいぶ前にも紹介しましたが、今年もサボテンの花が咲きました。今回は3個同時に。

 

【関連記事】 2008.8.12 サボテンの花

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[ 2010年09月15日 08:18 ] カテゴリ:季節~秋 | TB(0) | CM(0)

中原街道 丸子橋

東京都大田区田園調布本町と神奈川県川崎市中原区丸子一丁目の多摩川上に架かる中原街道の橋です。

神奈川県平塚市と江戸を結ぶ中原街道は、昭和初期までは多摩川を渡る橋はなく、丸子の渡しと呼ばれる渡し舟がありました。
初代の丸子橋は昭和10年(1935)に完成。3連の鋼アーチと、御茶ノ水の聖橋の様な放物線を描く鉄筋コンクリートアーチ橋が連続する美しい形状で、橋の幅11m、片側1車線、歩道の幅が85cmの橋でした。
初代丸子橋が写っている写真です。貸しボート屋や上流側に並行してた東横線の古い鉄橋も懐かしいです。
 

いまでも橋の東京側のたもとに初代丸子橋の親柱が保存されています。

その後老朽化と交通量増加に対応するため、平成12年(2000)に片側2車線の橋に架替えられ現在に至ってます。

全長405.6m、幅員25m、歩道も4mと広々。 構造は2連鋼ローゼ+3径間連続鉄筋コンクリート箱桁橋と呼ぶそうです。
 
 

下流側には新幹線、横須賀線・湘南新宿ライン。
 

上流側は東急東横線、目黒線。
 

平成14年(2002)に丸子橋付近にはアザラシの「タマちゃん」が出現しました。マスコミにも連日取り上げられ、大賑わいでした(笑)。

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[ 2010年09月14日 07:31 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

ANAモヒカンジェット

全日空が昭和44年に採用した旧デザイン復刻のボーイング767です。

機体頭部のブルーのラインから通称「モヒカン塗装」と言われているそうですが、昔からそんな呼び方してたかなぁ。
 

現在の塗装はトリトンブルーと言われてています。復刻版のこの特別塗装は昨年12月から。まだまだ見られるかな。

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[ 2010年09月10日 07:29 ] カテゴリ:羽田空港界隈 | TB(0) | CM(0)

クイーン・アリス ガーデンテラス日吉でランチ

協生館の中には、一般の人も利用できるクリニック、薬局、ローソン、タリーズコーヒー、更に、セントラルウェルネスクラブ、英国風PUBのチェーン店 HUB、ABCクッキングスタジオ、そしてクイーンアリスまでまいった顔
平日のみのショートランチを。
 

アミューズ ブーシュは生ハムにメロン(嬉!)。
 

コーンのポタージュスープ。
 

真鯛の香草焼き。
 

デザートは何点かから選べる中からイチジクのコンフォート。

窓の外、トラックの向こうの緑に癒されます。

レストランウェディングや各種宴会、セミナー、会議でも利用できるそうです。

クイーン・アリス ガーデンテラス日吉(HP)

東急東横線・目黒線、横浜市営地下鉄グリーンライン日吉駅東口前
横浜市港北区日吉4-1-1 協生館2階 
11:30~13:30(LO)、18:00~20:30(LO) 平日月曜日定休

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[ 2010年09月06日 16:40 ] カテゴリ:グルメ~神奈川、伊豆 | TB(0) | CM(0)

慶應義塾 協生館

今回、インタビューをお受けした場所は、日吉駅を出て右側、綱島街道に面した協生館。

日吉キャンパスが社会・地域連携を進める上での拠点となる施設のイメージを具現化するものとして、慶應義塾創立150年記念事業のひとつとして平成20年(2008)に完成しました。建物内は大学院施設や大学の体育施設の他、一般の人も利用できるホール、飲食店、コンビニ、クリニックなどがあります。
 

建物内部の吹き抜けは、さまざまな機能を有した施設に囲まれ、知の創出・創発を期待し「知のパサージュ」と名付けられています。
 

綱島街道の反対側は陸上競技場に面しており、ここで平成20年11月、天皇皇后両陛下のご臨席を賜り、慶應義塾創立150年記念式典が挙行されました。
 

協生館玄関前と、横浜市営地下鉄グリーンライン、東急東横線・目黒線の日吉駅とは地下で結ばれています。

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[ 2010年09月05日 09:08 ] カテゴリ:建築探訪~その他 | TB(0) | CM(0)

慶應義塾 日吉キャンパス

日吉駅前、慶應義塾日吉キャンパスを訪れました。

綱島街道沿いはいつのまにか歩道が拡幅され、景観に優しい校舎が建ってていました。

この度、yukimi’s blog は慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科の研究生の方からインタビューのご依頼を頂きました。
せっかくの光栄な機会ですので、インタビュー場所は研究科のある慶應義塾大学日吉キャンパスにてお受けすることをお願いし、今回の訪問となりました。
 

という事で、インタビューの時間の前後にキャンパス内をちょっと散策。
 

日吉キャンパスの用地が確保されたのは昭和5年(1930)。12万坪の用地のうち約7万2千坪は東急電鉄の前身の東京横浜電鉄からの寄付によるものです。

開校は昭和9年(1934)。当時竣工した第1校舎は現在は高校校舎となっています。

昭和11年(1936)竣工当初は医学部予科等の授業が行われた第2校舎。

第1校舎裏手の台地の下は蝮谷と言われています。現在は体育施設がある一帯ですが、かつては水田や雑木林のある湿地帯のためマムシがたくさん生息していたそうです。(今でも要注意な雰囲気です。) また太平洋戦争末期に帝国海軍の中枢機能があった日吉台地下壕が保存されています。

慶應義塾では教職員のことを先生と呼ばず、君(くん)づけで呼ぶならわしがあります。先生は福沢諭吉先生おひとりです。

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[ 2010年09月04日 08:24 ] カテゴリ:街角 | TB(0) | CM(0)

日吉駅

横浜市港北区、所用で日吉駅にやってきました。降りるのは久しぶりです。

開業は大正15年(1926)、昭和9年(1934)に開校した慶應義塾大学日吉キャンパスの最寄り駅という知的なイメージ以外は、以前は東急東横線の各駅停車・急行の待合わせ、日比谷線直通電車の折返し駅のイメージしかありませんでした。

時代は経って現在では東急東横線の他、東急目黒線や横浜市営地下鉄グリーンラインの始発駅となり、将来は新横浜駅を経由して相模鉄道と直通する路線の計画もあります。

駅の上は東急百貨店が経営する「日吉東急avenue」。当初は東急百貨店でしたが現在は業態変換して専門店ビルとなっています。

改札口前のオブジェは「虚球自像」。駅上のビルの東急百貨店がオープンした平成7年に完成しました。三澤憲司氏の作品です。
プレートには
「この球に体の一部分、手、足、目、耳、鼻を入れることによって、 五感を確かにする時、球からイメージをエネルギーとして受けます。すると、もう一つ向こう側の自分をみることになります。それがアートです。人間が参加することによってこの作品は完成されます。」
と書かれていました。                    

まずは大学の反対側の西口です。

商店街や住宅街。駅前ロータリーは非常に狭く、駅を中心に道路が放射線状に延びているため、駅前は路線バスや乗用車でちょっと混雑気味です。 (パノラマ合成)

東口正面は綱島街道を渡ると慶應義塾大学の日吉キャンパス。イチョウ並木がまっすぐ伸びています。

ぎんたまの目はまっすぐ大学の方を向いています。どのような気を送っているのでしょうか。

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[ 2010年09月03日 07:42 ] カテゴリ:駅探訪~神奈川・伊豆 | TB(0) | CM(0)
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