FC2ブログ

yukimis blog

それが、yukimiクオリティ。
yukimis blog TOP  >  お宝

あじさい橋

紫陽花といえば、城之内早苗「あじさい橋」。我が家のCDボックスの中を探したらありました。
おにゃン子クラブ初の演歌でのソロデビューでしたが、昭和61年(1986)6月発売のデビューシングル「あじさい橋」はオリコンチャートで演歌初の初登場1位でした。

写真は昭和62年元日発売のファーストアルバム「冬芝居」。「あじさい橋」、セカンドシングルの「流氷の手紙」などなど。個人的に一番のお気に入りは「代官山ラブストーリー」かな。誰も知りませんね(笑)。

「あの人と この橋の あじさいのは~な~♪」

よろしければ是非クリックして下さいバッド(下向き矢印) [400]

[ 2009年06月23日 07:55 ] カテゴリ:お宝 | TB(0) | CM(0)

宝塚&キティ

キャトルレーヴで各組のスターのグッズにまざれて発売されているが、キティちゃんの宝塚バージョン。
様々な小物が発売されていますが、写真は鏡とポストカードです。
様々なブランド、商品とコラボしているキティちゃんですが、羽をつけた姿、結構、サマになっていますね。

東京都多摩市のサンリオピューロでは宝塚のスタッフが携わっているキティちゃんのミュージカルレビュー「ハローキティのくるみ割り人形」も4月5日まで公演が行われているそうで、ちょっと観てみたくなりました。
クリックして下さい⇒ 

[ 2009年02月06日 08:10 ] カテゴリ:お宝 | TB(0) | CM(0)

もはやこれで、思い残すことはござらん

12月16日の忠臣蔵の記事 でさらっと書いた宝塚歌劇雪組公演「忠臣蔵 花に散り、雪に散り」。記事を書いていたらまた見たいなぁと思って、以前NHKで放映された時に録画したビデオが家の中を探してもなかったのでがっかりしていたら、なんと復刻版DVDが年末に発売されていたではないですかひらめき

今から15、6年前にに公演されたものですが、買ってあらためて出演者を確認すると、杜けあき、一路真輝はもちろんですが、専科に所属しながら宝塚歌劇団理事の轟悠 、一路真輝の次に雪組トップになった高嶺ふぶき 、抜群の歌唱力の純名里沙、星組トップになった香寿たつきや現在星組トップの安蘭けい、宙組トップだった和央ようか、そして友人が大ファンの大空祐飛は研究科1年でラインダンス踊っていました。

やはり、芝居のラスト、泉岳寺に向かう際の大石役の杜の「もはやこれで、思い残すことはござらん」という台詞が印象的です。
クリックして下さい⇒ 

[ 2009年02月03日 09:32 ] カテゴリ:お宝 | TB(0) | CM(0)

クリスマスの記憶その2 有馬記念オグリキャップ

中山競馬場にはじめて有馬記念を見に行ったのが、この年でした。平成2年12月23日、第35回有馬記念~オグリキャップ引退レース。。。

『馬体重発表』
メジロアルダン+12キロ。ちゃんと追い切りやったのかよ。
『本場場入場』
ヤエノムテキ放馬。一緒に来た友人はヤエノムテキからの馬券を買ってました。そしてこうつぶやきました。「私の有馬記念はこれで終わったのね。。。。」
『スタート』
逃げるはずの、ミスターシクレノン出遅れ。オサイチジョージが押し出されるように先頭。
『向こう上面』
ミスターシクレノンがかかってる。それにしても忍耐のいるスローペース。
そして『4コーナー』
オグリキャップがまくってきた~。馬券は買ってないけど、オグリ~っと何故か叫んでいた。テレビでは大川慶次郎さんがライアンと叫んでいたそうですが。。。

春にはナカノコール。そして年末にはオグリコールの中にいるとは。。。
ま、馬券ははずれてもいいものを見せてもらいました。友人も感動していたし。それにしてもこの結果、出来すぎてるゎ。

後から発売された優勝馬のテレカ、今でも大事に持っています。

さて、今年は。。。
よろしければ是非クリックして下さいバッド(下向き矢印)

[ 2008年12月28日 09:30 ] カテゴリ:お宝 | TB(0) | CM(0)

忠臣蔵

忠臣蔵といえば多くの映画、ドラマ、芝居などの題材になっています。
テレビドラマで記憶のあるのが、昭和60年(1985)、日本テレビが年末に超豪華俳優陣を揃えて紅白歌合戦に対抗して放映した「忠臣蔵」。
平成11年(1999)、大石内蔵助役の中村勘三郎と遊郭の主人役の明石家さんまとの掛け合いが絶妙だった大河ドラマ「元禄繚乱」。
平成13年(2001)、キムタク演じる堀部安兵衛に中心をおいたフジテレビの「忠臣蔵1/47」。

演劇で観たのは平成4年(1992)、宝塚歌劇雪組の杜けあきサヨナラ公演だった「忠臣蔵~花に散り雪に散り~」。最後の大石役の杜が「もはやこれで、思い残すことはござらん」と言って泉岳寺に向かう姿が印象的でした。

そして平成3年に帝国劇場で観た蜷川幸雄演出の「仮名手本忠臣蔵」。大星由良之助役は近藤正臣、その妻お石役は太地喜和子でした。その時に買ったパンフレットが本棚の奥から出てきました。

この作品は昭和63年(1988)新神戸オリエンタル劇場オープン記念のために、当時経営母体だったダイエーの中内功会長から委嘱されて作られたんだそうです。
クリックして下さい⇒ にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログへ

[ 2008年12月16日 06:10 ] カテゴリ:お宝 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

yukimi

Author:yukimi
yukimis blog

カウンター
08/3/20~:
13/2/24~:
カレンダー
05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
月別アーカイブ(全件)
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム